

紙のメニューはそのまま。
注文だけ、スマホへ。
少ない人数で回せる
注文・テイクアウト受付はテクノロジーへ。スタッフは、人にしかできない仕事に集中できます。
飲食体験を残す
全員で1冊のメニューブックを囲み、会話しながら選べる。食卓の楽しさはそのままです。
注文が経営データになる
何が、いつ売れたかが分かる。売上・客単価・人気メニュー・時間帯別の注文数を管理画面で確認できます。
1つのTableTapで、
店内もテイクアウトも。
初期設定は店舗で完結。QRをダウンロードしてラミネートし、テーブルに置くだけで始められます。
- 01テーブルのQRを読み取る
- 02メニューの番号を入力(品名がすぐ表示)
- 03カートに入れて注文。何度でも追加できる
- 04注文は厨房の画面・プリンターへ
- 05食後はレジでQRを見せて、まとめて会計
- 01店頭のQRを読み取る
- 02番号で注文(複数品OK)
- 03その場で先に決済
- 04決済順に受付番号を自動発行
- 05出来上がりをLINEで通知。店は渡すだけ
業態ごとの「困った」を、
そのまま解決。

居酒屋
追加ドリンクの注文が集中し、呼んでも店員が来ない
→ 飲みたい時にすぐ注文。飲み放題も専用番号で対応

焼肉
追加注文が多く、網交換で手が離せない
→ 追加注文はお客さんが入力。スタッフは網交換と接客に集中

寿司
日替わりネタが多く、訪日客に伝わりにくい
→ 番号+母国語の品名表示で、確実に注文

キッチンカー
行列、口頭での注文、現金の管理
→ 先払い → 決済順に番号 → LINE通知で、渡すだけ
※ 業態ごとの想定例です。
タブレットがある店にも、
選ばれる理由。
店内はそのまま、テイクアウトから始められる
先払い → 決済順に番号 → LINE通知。スタッフを増やさず、新しい売上の柱に。
タブレットの維持費を置き換える
お客さんのスマホと、店にあるiPad・テレビ・プリンターで動きます。
チップで、スタッフが辞めにくい店に
お客さんからスタッフへ感謝を贈れる。採用だけでなく定着まで支えます。
訪日客の売上を取りこぼさない
5言語で、訪日客の上位5市場をカバーします。
訪日客のうち、対応5言語の上位5市場(韓国・中国・台湾・米国・香港)が占める割合
- 日本語Japanese
- English米国ほか
- 简体中文中国
- 繁體中文台湾・香港
- 한국어韓国
出典:JNTO 2025年訪日外客数(年間推計値)
現場で必要なものを、
ひと通り。
決済
Apple Pay・Google Pay・クレジットカードに対応
厨房への出力
画面(iPad・タッチ対応テレビ)とプリンターに注文を表示
飲み放題・食べ放題
専用番号で対応。再注文ボタンと売り切れ表示つき
外部サービス連携
LINE・Googleクチコミ・WhatsAppと連携
店員呼び出し
「店員を呼ぶ」「デザートを持ってきて」をスマホから
チップ
お客さんがスタッフへ感謝を贈れる
初期費用0円、月額9,800円から。
機器は、店にあるiPad・テレビ・プリンターをそのまま使えます。
表示価格は[税込/税抜]。オンライン決済の手数料(Stripe 3.6%)は店舗負担です。TableTapは決済手数料から収益を取りません。
飲食店を知る人間が、
現場の声から作りました。
飲食業界で10年。オーストラリアでの飲食店営業、ニセコでのハンバーガー店・寿司店の勤務やラーメン店の立ち上げを通じて、厨房・ホール・マネジメントのすべてを経験してきました。「こういう機能があれば」という現場の声から生まれたのが、TableTapです。



